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FROM VISION TO RESEARCH構想案 v1.0 / 2026.09.20

SYMBIOMシンビオーム

自分に還り、
生命とつながり、
未知へひらく。

一人の環境から、生命を支える居住へ。
人と世界の関係を、検証できる問いに。

海と空の間にある居住環境を描いた、SYMBIOMの構想イメージ
OCEAN / 03構想のイメージ

SCALE COMPARISON

同じ思想を、異なる大きさへ。

FROM SELF TO WORLD構想のイメージ
構想の模式図
01

EGG

一人が自分を取り戻す環境

同じ思想を、異なる大きさへ。実現時期・技術の転用を保証するものではありません。

RESEARCH / 3領域・6グループ

人と世界の、どの関係を問うか。

3つの領域は、研究を分ける壁ではありません。問いを整理するための視点です。

研究グループを選ぶ

HUMAN人
静かな回復空間と人の尺度を表す研究構想
研究構想のイメージ研究構想

A機械 × 人

人間回復・自己認識

機械は、人間の注意を奪う存在ではなく、自分を取り戻すための環境になれるか。

この研究の問いと比較を見る

A 人間回復・自己認識を表示

FIRST RESEARCH

世界観は広く。
最初の研究は、一つ。

EGGを実験基盤に、本人の主導権を守る回復空間を比較検証します。

第一号研究を見る

FOR COMPANIES

現場の仮説を、
有料の試行まで速く落とす。

売っているのは成果ではなく、確かめ方です。まず1件から。

企業の方へ

CURRENT STATUS

いまはまだ、何も証明していない。

研究統括

空席(招聘中)

査読論文

0本

共同研究

0件

知的財産

0件